PRICING

接続は無料。
AI が成果を完成させた時だけ。

受信・閲覧・ドラフト保存は無料。受注化・請求発行・様式変換送信などの成果が完成した 瞬間にだけ、人件費を置き換えた価値として課金します。
すべてのデータは「完全エクスポート」を保証

料金の構成

月額 = 基本料 + 伝票従量 + 定額モジュール + 成果従量。使った月だけ。

接続・受信は無料
  • 接続・アカウント作成・組織への招待
  • 取引先からの受信・閲覧・目視確認
  • 見積/請求のドラフト保存
  • ArcChain 同士の素通り連携
  • 建材・設備機器ライブラリ(BIM Commons)の参照
基本料

/ 組織・月

当月に有料機能を 1 つでも使った組織のみ。無料機能だけなら ¥0。処理枠は含まず、従量は 1 件目から。
伝票従量

成果完成 1 件ごと。量で逓減(所得税方式)。クラス A(フル自動化)/B(軽処理)。下表参照。

定額+成果

現場・設計・在庫などは定額モジュール。仕様確定リード等は成果従量。下記。

RATE CARD

伝票従量の早見表

月間処理件数(モジュール単位)に応じて逓減。各帯の件数 × その帯の単価(単価上書きなし)。毎月 1 日リセット。

月間処理件数クラス A:フル自動化クラス B:軽処理
読み込み中…
クラス A=読取→正規化→商品/得意先突合→台帳化の全自動化。クラス B=取込・正規化(読取)または相手様式への変換・書き出し(送信)。突合なし。

いつ課金される?

成果が完成した瞬間だけです。受信・閲覧・目視確認・ドラフト保存は無料。

課金イベント(成果完成)モジュールクラス
読み込み中…
定額モジュール
読み込み中…
成果従量

読み込み中…

ENTERPRISE

大手・基幹連携(個社見積)

自社 ERP・会計・購買とつなぐ場合は、上記の基本利用料初期費用(イニシャル)運用費(ランニング)が加わる個別契約です。 ArcChain はつなぐ+業界共通マスタを足す立場で、置き換えはしません。

適用・お支払いについて
  • 無料で始められます — 接続・受信・閲覧・ドラフトはずっと無料。カード登録は不要です。

  • 実課金の適用開始は事前告知 — 正式な実課金の開始日は、事前にご案内します(金額は税抜・方向性の目安)。

  • お支払い — クレジットカード(標準)/企業契約は請求書払い・銀行振込にも対応。

  • バルク・Enterprise — 大量処理・基幹連携は個別見積(ボリュームディスカウント/初期+運用)。

よくあるご質問

A. はい。接続・受信・閲覧・ドラフト保存・ArcChain 同士の素通り連携は無料です(カード登録不要)。料金は AI が受注化・請求発行・様式変換送信・写真日報生成・見積/納期取込などの「成果を完成させた瞬間」だけ、件数に応じて発生します。受信・閲覧・目視確認・ドラフト保存では発生しません。

A. 伝票単位で、AI が成果を完成させた時だけ数えます(受注化・請求発行・様式変換送信・写真日報生成・見積/納期取込の確定など)。単価は月間処理件数に応じて逓減します(所得税方式=各帯の件数 × その帯の単価)。毎月 1 日にリセット。これに、当月に有料機能を使った組織だけの基本料(組織月額)が加わります。早見表・基本料は料金ページに明記(DB 管理のため変更が即反映)。

A. 共有しない限り他社には見えません。データは利用者のもので、zip エクスポートと公開 API でいつでも取り出せます。

A. 当面、見知らぬ相手とのマッチング機能は提供していません。ArcChain は「すでに取引のある相手」とつながって使うサービスです。

A. 組織管理者が「メンバー管理」(/members)から招待します。付与するロールによって権限が決まります。

A. いつでもデータを zip で完全エクスポートできます。万が一サービス停止する場合でも、事前に通知しダウンロード期間を保証します。

A. 必須ではありません。IFC 出力できる BIM があれば連携できますが、BIM を使わない設計者・工務店・施主でも使えます。

A. はい、Enterprise(個別契約)で対応します。基幹 / ERP・会計システムとの API 連携、SSO、オンプレ / VPC、SIer 経由の導入支援・データ移行など。企業規模ではなく「要件があるか」で Enterprise かどうかが決まります。ご相談は /contact へ。

A. はい。1 棟を保有する施主の物件管理(図面・機器・改修履歴・カルテ閲覧)はコア機能として永久無料です。複数物件を保有する法人施主・デベロッパーの方は Owner Portfolio(基本料 + 保有棟数の従量)をご利用ください。

A. 依頼先の設計事務所・工務店から物件カルテに招待されます。ログイン後、物件の図面・設備・改修履歴を確認でき、要望や合意もそのまま残せます。

A. ① ログインで会社名を登録 → ② 最初のプロジェクト(建物)を作成 → ③ 図面・IFC をアップロードし、施主・工務店を招待。建物が中心で、新築 / 改修 / 維持管理は子プロジェクトとして積み上がります。

A. IFC4 での書き出しを推奨しますが、BIM は必須ではありません。図面・写真からでも案件カルテを始められます。

A. ① ログイン → ② 最初の現場(建物・案件)を作成 → ③ スマホで写真 AI 日報、必要資材はカタログ発注。数量拾い(RFQ)で見積項目化もできます。

A. 問題ありません。発注すると、相手が ArcChain 非利用なら発注書をメールで送信します。相手はやり方を変えなくて OK です。

A. ① ログイン → ② AI 注文書取込(/deal/intake)に注文書(PDF/画像)をアップロードすると AI が受注ドラフト化 → ③ 内容を確認して確定。型番の対応は確定のたびに学習され、次回から自動照合されます。

A. はい。orders+<組織コード>@ 宛に届いた注文書を自動取込できます(設定で有効化。導入時に運営へご相談ください)。

A. 伝票単位です。AI が受注化・様式変換送信・納期/出荷取込などの成果を完成させた時だけ課金され、受信・閲覧・ドラフトは無料です。単価は月間件数に応じて逓減(所得税方式)し、毎月 1 日にリセットします。

A. はい、機器マスタ管理(自社製品の登録・配信〔BLCJ 標準〕・CSV 一括取り込み・製品ページ公開)は無料です。製品インサイトは定額モジュール、仕様確定リードは成果課金(採用案件で開封したものだけ・強制課金なし)でご利用いただけます。なお製品ライブラリ自体は公益基盤「BIM Commons」が整備・運営します。

A. 取引先別の送信フォーマットを設定すると、相手の様式(HTML 表 / テキスト)に変換して発注書を受け取れます。取引先がどんな方法で発注しても、あなたの受注様式に統一できます。

まずは無料で接続してみませんか?